ニュース・お知らせ

CVDグラフェンサンプルについて 当グループではエピタキシャルCVDというオリジナルな手法により、高品質グラフェンの製造を行っています(サンプルの詳細情報はこちら )。共同研究としてのサンプル提供を希望される方は、吾郷までご連絡ください(h-ago_at_astec.kyushu-u.ac.jp)。
ライセンシングに関しては本学知的財産本部 にご連絡ください。



2017/10/28 A3 Symposium in China (飯島先生と一緒に)


2017/9/27 歓送迎会

2017/9/13 FNTG総合シンポジウム

2017/9/5 応用物理学会

2017/9/4 第32回ナノテクセミナー


2017/8/7 研究室・前期打ち上げ
2017/8/3 第31回ナノテクセミナー

2017/5/14 オープンキャンパス

2017/4/14 研究室の歓迎会


2017/3/24 追いコン
2017/1/12 第30回ナノテクセミナー

2016/12/22 研究室忘年会とボーリング大会
2016/8/5 前期打ち上げ
2016/7/28 本が出版されました
2016/7/22 研究室BBQ!
2016/7/12 雑誌の表紙
2016/7/7 IUMRS-ICEM2016
2016/6/14 学生講演奨励賞(九州表面・真空研究会2016
2016/5/6 記念品
2016/4/7 新入生歓迎会
(産学連携センターにて)
2016/4/7 引っ越しそば
2016/4/1 産学連携センター
2016/3/25 修了式後のパーティー
2016/3/19 東京OB・OG会
2015/2/19 修士論文謝恩会!
2015/9/25 送別BBQパーティー
2015/8/7 ビアガーデン!
2015/6/27 化学関連支部合同九州大会
2015/6/6 量子ソフトボール大会
2015/6/1 ECS in Chicago
2015/5/14 歓送迎ランチ
2015/5/9 オープンキャンパス
2015/4/30 総長視察
2015/4/8 新メンバー!
2015/3/25 祝!修了

2015/2/27 辻教授の最終講義と祝賀会を開催
Chem. Mater.の表紙に掲載 (2014/9/24)
2014/9/3 分子の科学
2014/7/4 城南高校SSH 第2回実習
応用物理の表紙に掲載 (2013/12/9)
Adv. Mater.の表紙に掲載 (2013/12/4)
J. Phys. Chem. Cの表紙に掲載 (2013/10/24)
Nanoscaleの裏表紙に掲載 (2013/6/20)
2013/6/7 2013応用物理学会春季講演会 Poster Award
2013/4/26 2014年度メンバー
研究紹介ポスター
JPC のビデオに登場
JPC Letters の表紙に掲載 (2012/8/16)
グラフェンの最先端技術と拡がる応用
(2012/7/20)
グラフェンの販売開始
(株)名城ナノカーボンより)
JPCCの表紙に掲載 (2010/8)
Smallの表紙に掲載 (2010/5)

2017

  • 2017/10/28
    中国蘇州で行われたA3シンポジウムで、ヒュング君、泉本君、末永君、寺尾さんがポスター発表を行いました。吾郷も日本参加者のとりまとめと招待講演を行いました。
  • 2017/10/27
    D3のAji君の最初の論文が Adv. Funct. Mater.(IF=12.1)に掲載されました。多層グラフェンを電極に用いることで、半導体WS2原子膜の移動度を10倍向上できることを示しました。さらにフレキシブルデバイスにも応用しました。本研究は理研の福田研究員との共同研究の成果です。
  • 2017/10/21
    祝! D2の内田君が平成30年度日本学術振興会特別研究員に内定しました。
  • 2017/10/6
    IEIコースの博士課程の学生としてUfukさんがトルコから当研究室に加わりました。研究室へようこそ!
  • 2017/9/29
    大学院の修了式が行われ、Ding君(D3)とHyungoo君(M2)が修了しました。Ding君は日本企業への就職、Hyungoo君は博士課程への進学が決まっています。27日には研究室の送別会を行いました。
  • 2017/9/19
    卒業生の木下君の論文が Adv. Mater.(IF=19.8)に掲載されました。大面積の二層グラフェンにインターカレーションを行い、低抵抗で透明性に優れた二次元シートを作製しました。また、有機太陽電池への応用も行っています。本研究は筑波大の岡田研、東大の松尾研、東京工芸大の松本研との共同研究の成果です。
  • 2017/9/15
    フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムでメンバーのAji君とHyungoo君が発表しました。卒業生の仲村渠君の若手奨励賞の授賞式もありました。
  • 2017/9/8
    応用物理学会秋季講演会でメンバーの内田君(奨励賞受賞講演)、Aji君、Hyungoo君、泉本君、末永君、寺尾さんが発表しました。また共同研究者の中島博士(産総研)、Gomasangさん(芝浦工大)からも発表がありました。
  • 2017/9/4
    首都大学東京の宮田耕充先生による第32回ナノテクセミナー(原子層ヘテロ構造の合成と機能開拓)を開催しました。
  • 2017/9/1
    吾郷が産業技術総合研究所(AIST)の客員研究員となりました。
  • 2017/8/31
    国際会議 IUMRS-ICAM 2017 において吾郷が基調講演を行いました。
  • 2017/8/18
    卒業生の大堂君(3期生)が新しい会社を立ち上げました。新たなチャレンジを応援しています。yahooの紹介記事はこちら
  • 2017/8/8
    8/31, 9/1に東京ビッグサイトで開催される「イノベーション・ジャパン2017」で当研究室主催のNanoFoundryが紹介されます。九大GICのページはこちらです。
  • 2017/8/8
    前期の研究室ゼミの打ち上げをビアガーデンで行いました。
  • 2017/8/3
    D3 の Ding Dong 君の公聴会を開催しました。
  • 2017/8/3
    シンガポール国立大の Prof. Ozyilmaz Barbaros による第31回ナノテクセミナーを開催しました。
  • 2017/7/11
    元ポスドクのPabloとManchester大のMarkとの共著のグラフェンのヘテロ構造に関するレビュー論文がChem. Soc. Rev.(IF=38.6)に掲載されました。42ページの大作です。
  • 2017/7/10
    D2の内田君が九州大学教育改革シンポジウム2017において、ポスター賞(銅賞)を受賞しました。おめでとう!
  • 2017/7/6
    フラットパネルディスプレィとデバイスに関する国際会議AM-FPD’17において吾郷が招待講演を行いました。
  • 2017/6/15
    京都国立博物館で開催された日本結晶成長学会特別講演会 「ブレークスルーをもたらす結晶成長技術 ―ナノスケール制御による新機能発現―」において吾郷が招待講演を行いました。
  • 2017/5/26
    アメリカ化学会より Chemistry of Materials 誌, Excellence in Review Award を受けました
  • 2017/5/15
    D2の内田君が第42回(2017年春季)応用物理学会において講演奨励賞を授賞しました。おめでとう!
  • 2017/5/12
    5/13に筑紫地区キャンパス開放を行います。当研究室では「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」と「 炭素のふしぎ ~光る炭素と鉛筆回路~」を企画しています。また受験生のための研究紹介や研究室見学も随時行います。多数のご来訪をお待ちしています。
  • 2017/5/11
    吾郷がバルセロナで行われた EU Graphene Flagship と日本研究者との Workshop で招待講演を行いました。
  • 2017/4/14
    新入生の歓迎会を行いました。
  • 2017/4/7
    グローバルイノベーションセンター(GIC)の開所記念式典を行いました。 多数のご参加をありがとうございました。
  • 2017/4/6
    修士課程の3人(秋山君(佐賀大学)、小山君(北里大)、田中君(山口大))と研究生(Alexandre君(インドネシア))が新メンバーとして加入。研究室へようこそ!&新しい研究を拓いていきましょう!!
  • 2017/3/28
    祝!M2の仲村渠君が第52回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムにおいて、若手奨励賞を授賞しました。おめでとう!
  • 2016/3/24
    大学院の修了式が行われ、木下君と仲村渠君が修了しました。社会でのご活躍を期待しています。それに先立って21日に研究室の送別会を行いました。
  • 2017/3/13
    D3のDing君の論文が Appl. Surf. Sci. に掲載されました。表面酸化した銅ホイル上でのグラフェン成長のメカニズムを明らかにしました。 2017/4/29までのフリーアクセスサイトはこちら
  • 2017/2/28
    D1の内田君の最初の論文が Phys. Chem. Chem. Phys. に掲載されました。原子層の絶縁膜として期待される単層h-BNをCu(111)上に配向成長させた成果です。
  • 2017/2/14
    2/15からビッグサイトで開催される nano tech 2017展 の九州大学のブースにおいて、当研究室の二次元材料の研究がサンプルとともに紹介されます。
  • 2017/1/12
    University of Central Florida の Saiful I. Khondaker 准教授による第30回ナノテクセミナーを開催しました。

2016

  • 2016/12/1
    博士課程のDingさんの最初の論文が ACS Nano 誌(IF=13.3)に掲載されました。単結晶グラフェンを狙った位置に合成する新たな手法を開発しました。おめでとう!
  • 2016/11/24
    九大工学部のWang先生、高松先生、精華大学のZhang先生との架橋グラフェンに関する共同研究の成果が Sensors and Actuators 誌 に掲載されました。
  • 2016/11/24
    11/22(火)に (株)デンソー の 加納一彦客員教授 による、第2回GICセミナーを開催しました(講演題目は「デンソーにおける車載半導体デバイスへの取り組み」)。
  • 2016/11/4
    韓国で行われた7th A3 Symposium on Emerging Materialsで、Ding、木下がポスター発表を、吾郷が招待講演と日本側のとりまとめを行いました。
  • 2016/10/21
    筑波大の丸本先生、名古屋大の竹延先生との共同研究の成果がScientific Reports誌 に掲載されました。電子スピン共鳴を用いた単層グラフェンの電子スピンに関する研究成果です。
  • 2016/10/21
    第7回分子アーキテクトニクス研究会で 内田、木下、椎葉、仲村渠がポスター発表を、吾郷が招待講演を行いました。
  • 2016/10/17
    マレーシアで行われた4th Malaysia 2D Materials and Carbon Nanotube Workshop (2DMC2016)で吾郷が基調講演を行いました。
  • 2016/10/3
    ポスドクとして2年間在籍していたHu Baoshanさん(現在は重慶大学准教授)が研究室を訪問してくれました。
  • 2016/10/1
    産学連携センターがグローバルイノベーションセンター(GIC)へと変わりました。
  • 2016/9/26
    NTS出版から「カーボンナノチューブ・グラフェンの応用研究最前線」が出版されました。「高品質グラフェンのCVD 成長」を執筆しました。
  • 2016/9/16
    応用物理学会の二次元材料に関するシンポジウムで、吾郷が招待講演を行いました。会場の様子はこちら(学会Facebookより)。
  • 2016/8/31
    韓国 UNIST の Prof. R. Ruoff のセンター(Center for Multidimensional Carbon Center)で吾郷がセミナーを行いました。
  • 2016/8/29
    当研究室でポスドクをしていた Mark Bissett がマンチェスター大学の National Graphene Institute の Lecturer に採用されることが決まりました。さらなる飛躍を期待しています。当時の写真はこちら
  • 2016/8/24
    科研費新学術領域「原子層科学」のFacebookで、当研究室の提供可能サンプルが紹介されています。
  • 2016/8/5
    前期の打ち上げを天神のビアガーデンで行いました
  • 2016/7/28
    CMC出版から「カルコゲナイド系層状物質の最新研究」が出版されました。
  • 2016/7/22
    研究室でBBQを行いました。
  • 2016/7/19
    吾郷が日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167委員会で招待講演を行いました。
  • 2016/7/12
    当研究室の二層グラフェンの成果が、Chem. Mater. 誌 の表紙としてハイライトされました。
  • 2016/7/8
    シンガポールで開催されたIUMRS-ICEM2016において、吾郷が招待講演を行いました。NUSのCenter for Advanced 2D Materials(旧 グラフェンセンター)の多くのメンバーと議論をしてきました。また研究室の修了生でNUSで働いているカルロとも会うことができました。
  • 2016/6/29
    昨年まで博士課程に在籍していたRozanさんが、National University of Malaysia の Senior Lecturer/Research Fellow に採用されました。ご活躍を期待しています。
  • 2016/6/27
    九大工学部の高松先生、Wang先生、精華大学の張先生との共同研究の成果が、J. Appl. Phys.誌 に掲載されました。
  • 2016/6/14
    祝!D1の内田君が九州表面・真空研究会2016において、学生講演奨励賞を受賞しました。おめでとう!
  • 2016/6/7
    オープンキャンパスの写真を掲載しました
  • 2016/6/6
    二層グラフェンのCVD成長に関する論文(Chem. Mater.誌)が、1か月間のMost Read Articleに選ばれました。
  • 2016/6/1
    修了生の竹崎君(現: JAXA)の二層グラフェンの成長に関する論文がChem. Mater.誌に掲載されました。90%以上の被覆率の二層グラフェンの合成に成功しました。関西学院大の日比野先生、筑波大の岡田先生との共同研究の成果です。ACS Editors' Choiceにも選ばれ、オープンアクセスになりました。
  • 2016/5/27
    名古屋大の小山先生、岸田先生との共同研究の成果が J. Phys. Chem. C誌 に掲載されました。単層グラフェンの光励起状態に関する研究成果です。
  • 2016/5/6
    研究室のメンバー、そして修了生の方からお祝いをいただきました。ありがとうございました。新しい研究室の入り口に飾っています
  • 2016/4/28
    5/14(土)に筑紫地区のオープンキャンパスが行われます。当研究室(5階)では、「炭素のふしぎ ~光る炭素と鉛筆回路~」と「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」を行います。多くの方のご来訪をお待ちしています。また、受験生の見学も受け付けています。
  • 2016/4/28
    京大の白石研究室、阪大の桑畑研究室、早稲田大の竹延研究室(現:名大)との共同研究の成果がPhys. Rev. Lett.誌に掲載されました。単層グラフェンに流れるスピン流を電流に変換する研究成果です。
  • 2016/4/7
    修士課程の4人が新メンバーとして加入(泉本君(和歌山大学)、小柳さん(熊本大)、末永君(静岡大)、寺尾さん(北九州市立大))。新研究室へようこそ!
  • 2016/4/1
    当研究室は先導物質化学研究所から産学連携センターに移りました。それに伴い、総合理工学府での所属が物質理工学専攻に変わりました
  • 2016/3/28
    吾郷が資源・素材学会の春季大会で招待講演を行いました。アレンジいただいた愛媛大学の武部先生(以前は総理工に在籍)に感謝いたします。
  • 2016/3/25
    大学院の修了式が行われ、嶋本君、白土君、内田君が修了しました。社会でのご活躍を期待しています。なお、内田君は博士課程に進学です。
  • 2016/3/19
    恵比寿ガーデンプレイスにて、辻・吾郷研の東京同窓会を開催しました。多くのOB・OGに参加していただき、ありがとうございました。
  • 2016/3/11
    研究室の論文がACS Nano 誌 に掲載されました。グラフェンを含めた二次元材料のグレイン構造を簡便に可視化する新たな方法を開発しました。この研究では英国のNPLのメンバーとの共同研究も行いました。
  • 2016/3/1
    英国ヨーク大学教授の廣畑先生による第28回ナノテクノロジー・セミナー「ナノ・スピントロニクス」を開催しました。詳細はこちら
  • 2016/2/24
    中国の精華大学のZhang先生、九大工学部の高松先生との共著の論文(架橋グラフェンの熱伝導に関する研究)がScientific Reprrts 誌 に掲載されました。
  • 2016/2/20
    第50回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムにおいて、吾郷が90分のチュートリアル講演を行いました
  • 2016/2/18
    修士論文試問会が無事終了しました。M2の皆さん、お疲れ様でした。内田君は博士課程に進学予定です。
  • 2016/2/17
    日経産業新聞で当研究室のグラフェンに関する研究成果が紹介されました。「電子の移動 10倍速い材料 グラフェンなど続々発見」
  • 2016/2/1
    Pabloさんの論文が、ACS Nano 誌 に掲載されました。分子ドープされたグラフェンのドーピング量をゲート電圧で制御できることを見出しました。
  • 2016/1/28
    nano tech 2016 で開催されたナノ学会シンポジウムにおいて、吾郷が招待講演を行いました
  • 2016/1/21
    中国の精華大学のZhang先生、九大工学部の高松先生、高橋先生との共著の論文がCarbon誌 に掲載されました。
  • 2016/1/4
    明けましておめでとうございます。本年も新しい研究を切り開くべく頑張ります。キーワードは「開」。

  • 2015

  • 2015/12/15
    12/22に北浦先生(名大)と竹延先生(早稲田大)をお招きして、第27回ナノテクセミナー(原子層物質のフロンティア)を開催します。
  • 2015/12/14
    ワシントンDCで開催されたIEDM2015のフォーカスセッション(Layered 2D Materials and Devices: From Growth to Applications)において吾郷が招待講演を行いました。
  • 2015/11/12
    11/9-12まで、筑紫キャンパスの筑紫ホールで新材料に関する第6回A3シンポジウム を開催しました。日中韓の3カ国を中心に90名近い参加があり、活発な議論と国際的な友好が行われ、盛況に終了しました。
  • 2015/11/11
    祝!M2の内田君が新材料に関する第6回A3シンポジウム において、Best Poster Awardを受賞しました。おめでとう!
  • 2015/10/1
    韓国から総理工G30コースの留学生としてHyungoo君、そして実験補佐員として日野さんが研究室に加わりました。ナノマテリアル化学研究室へようこそ!
  • 2015/9/25
    ポスドクの服部さんとD3のRozanさんの送別BBQパーティーを行いました。10月から服部さんは特任助教として東工大へ、Rozanさんはマレーシアに帰国されます。
  • 2015/9/10
    D3のRozanさんの論文が、Phys. Chem. Chem. Phys. 誌 に掲載されました。MoS2-グラフェンナノリボンという新規一次元ヘテロナノ構造体を実現し、高い光応答性を見出しました。
  • 2015/9/9
    吾郷がフラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会の副会長の一人となりました。
  • 2015/9/7
    8/27から行っていた技術補佐員 1名の募集は採用者決定のため終了しました。募集の詳細は こちら
  • 2015/8/19
    NEDOの電子・材料・ナノテクノロジーに関するプロジェクトに採択されました(研究題目:エピタキシャルCVD法による超高品質グラフェンの研究開発。NEDOのHP )。これまで当研究室で培ってきたグラフェン研究をさらに発展させます。
  • 2015/8/7
    前期のゼミ終了と就職内内定のお祝いを兼ねて、ビアガーデンで打ち上げを行いました。OGの小川さんも飛び入り参加。吾郷研となって、新たな試みをゼミで行いました。
  • 2015/7/24
    修了生の太田君の論文が、Chem. Mater.誌 に掲載されました。高温下での Cu表面におけるグラフェン成長のダイナミックスを明らかにしました。
  • 2015/7/21
    最先端・次世代研究開発支援プログラム(NEXTプログラム)の事後評価において、「特に優れた成果が得られている」との最終評価をいただくことができました。
  • 2015/6/27
    第52回化学関連支部合同九州大会(北九州)において、内田君と白土君と嶋本君の3名がポスター発表を行いました。
  • 2015/6/6
    量子プロセス理工学専攻のソフトボール大会に参加しました。9人ちょうどという厳しい人数でしたが頑張りました。
  • 2015/6/1
    吾郷が ECS 227th Meeting (シカゴ) で招待講演を行いました。卒業生の吉原君(現:福岡大学 助教)とも会うことができました。
  • 2015/5/18
    テクニカルスタッフの遠藤さんが退職され、深町さんが新メンバーとして加わられました。遠藤さん、2年間ありがとうございました。
  • 2015/5/9
    筑紫地区オープンキャンパス
    において催しもの(炭素のふしぎ~光る炭素と鉛筆回路~、ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦)を行いました。多数の方の来訪、ありがとうございました。
  • 2015/4/30
    久保総長と理事の先生方が筑紫地区の視察で当研究室にも来られ、我々のグラフェン研究のアクティビティについて紹介しました。
  • 2015/4/27
    平成27年度の科学研究費助成事業の基盤研究(B)および挑戦的萌芽研究のプロジェクトが始まりました。二層グラフェンと新規グラフェン構造体の創製・物性・応用研究を推進します。
  • 2015/4/8
    新メンバーが加わりました!木下君(九大)、椎葉君(琉球大)、仲村渠君(琉球大)の修士3名です。ナノマテリアル化学研究室での活躍を期待しています!
  • 2015/4/6
    吾郷が応用物理学会誌「応用物理」の編集委員となりました。
  • 2015/3/25
    3月25日に修了式が行われました。皆さんの今後のご活躍を期待しております。
  • 2015/2/27
    2月27日に辻正治教授の最終講義、および退職記念祝賀会を開催いたしました。ご案内資料は こちら 、ご報告はこちら です。全体写真(,
  • 2015/2/25
    九大航空工学の高橋先生と精華大学の張先生との共同研究の成果がJ. Appl. Phys. に掲載されました。MEMSプロセスを用いて架橋させたグラフェンの熱伝導を実験的に測定したものです。
  • 2015/1/30
    グラフェンナノリボンの化学修飾によるドーピングの制御に関するPabloの論文がNanoscale誌 に掲載されました

2014

  • 2014/12/18
    祝!
    M2の祝迫君が The 15th Ries-Hokudai International Symposium において、Best Poster Award を受賞しました。おめでとう!
  • 2014/12/18
    祝!
    吾郷准教授が平成26年度九州大学研究活動表彰をいただきました。
  • 2014/12/12
    筑波大の岡田晋先生による非常勤講師講演会を開催しました(第26回ナノテクノロジーセミナー)。
  • 2014/11/11
    2014/3までポスドクだったMark(現在、マンチェスター大に在籍)の論文が、RSC Advances に掲載されました。グラフェンの上面と下面から異なる分子で化学修飾(Janus)するという斬新な試みです。
  • 2014/10/27
    京大の白石先生との共同研究の成果がAppl. Phys. Lett.に掲載されました。CVDグラフェンを用いて、スピン流を電流に変換できたというもので、グラフェンの今後のスピントロニクスへの展開が期待されます。
  • 2014/9/29
    中国からDing君がCEグループに加わりました(Intellectual Exchange and Innovation Programのサポート)。10月から総理工量子プロセスの博士課程に入学します。これでグループメンバーの30%が外国人となりました。
  • 2014/9/24
    RozanさんのChemistry of Materialsの論文が表紙を飾りました。
  • 2014/9/2-3
    学部生対象の集中講義「分子の科学」の中でグラフェンの実験を行いました。吾郷は世話人を担当しました。
  • 2014/8/21
    8/27(水)にDr. Piotr Kowalczyk (Curtin University of Technology, Australia)による第25回ナノテクセミナー(Advances in Reconstruction and Characterization of Disordered Carbonaceous Materials )を開催します。多数の方の聴講をお待ちしています。案内はこちら
  • 2014/8/20
    インドネシアからAji君が研究室に加わりました(大使館推薦の留学生)。10月から研究生として在籍します。CEグループにようこそ!
  • 2014/8/19
    スペインの国立炭素研究所 (INCAR) のDr. ParedesとDr. Tasconとの共同研究の成果がCarbon誌 に掲載されました。プラズマ処理によりCVDグラフェンに微細な穴を開け、グラフェンの電気特性等への影響を調べました。
  • 2014/8/18
    東北大の尾辻研究室との共同研究の成果がSolid-State Electronics誌 に掲載されました。グラフェンのブロードバンド通信に向けた研究として、CVDグラフェンを用いてサブTHz帯での光ミキシングが観測されました。
  • 2014/8/18
    Nanoscaleに2010年に発表した論文(Growth of horizontally aligned single-walled carbon nanotubes on anisotropically etched silicon substrate)が同誌の2014 Q2 のトップ10ダウンロードに入りました。
  • 2014/8/1
    祝!
    当グループの論文が平成24年度応用物理学会優秀論文賞 を受賞しました。NIMSとドイツとの共同研究の成果です。”Epitaxial Growth and Electronic Properties of Large Hexagonal Graphene Domains on Cu(111) Thin Film”, Appl. Phys. Express., 6 75101 (2013).
  • 2014/7/24
    吾郷がNature Publishing GroupのScientific Reports誌Editorial Boardのメンバーとなりました。
  • 2014/7/10
    昨年の修了生の嘉陽君の論文がCarbon誌 に掲載されました。グラフェンの高密度なカッティングに関する系統的な研究を報告したものです。
  • 2014/6/25
    Rozanさんの最初の論文がChemistry of Materials誌 に掲載されました。半導体として期待されるグラフェンナノリボンを銅触媒上に直接合成する方法を見出したというものです。おめでとう。
  • 2014/6/13
    城南高校スーパーサイエンスハイスクール の学生さん4名が先端体験技術体験講座のため当研究室に来られました。これから新材料であるグラフェンに関する研究を4回に分けて体験してもらいます。
  • 2014/5/26
    小川さんのグラフェンドメイン間の構造と物性に関する論文がNanoscale誌 掲載されました
  • 2014/5/22
    筑紫地区オープンキャンパス で行った当グループの催しもの「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」が朝日新聞(5/21朝刊)の地方欄で紹介されました。
  • 2014/5/10
    筑紫地区オープンキャンパス において3件の催しもの(炭素のふしぎ~光る炭素と鉛筆回路~、ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦 、ナノの世界へようこそ~小さな世界をのぞいてみよう~)を行います。多数の方のご来訪をお待ちしています。
  • 2014/5/8
    グラフェンとカルコゲナイドの歪み効果に関するPerspectiveがPhys. Chem. Chem. Phys.誌 に掲載されました
  • 2014/04/30
    ホームページをリニューアルしました
  • 2014/04/15
    祝!PDの小川さんがSSDM2013 Young Researcher Award を受賞しました。おめでとう!
  • 2014/04/11
    修士課程の3人が新メンバーとして加入(内田君(島根大学)、白土君(北九州市立大)、藤田君(愛媛大))。CEグループへようこそ!
  • 2014/03/31
    D3の小川さん、M2の田上君が修了しました。今後のお二人のご活躍を期待しています!なお、小川さんは日本学術振興会のサポートで4月からコーネル大学に1年間滞在します。
  • 2014/02/24
    最先端・次世代の特任助教のMarkが、英国マンチェスター大学 に異動しました。ACS Nano 2報, JPCCとPCCなど多くの結果を残してくれました。グラフェン発祥の地でのさらなる活躍を期待しています。
  • 2014/02/21
    日経エレクトロニクス の特集(炭素から新産業)で当グループの研究内容が紹介されました
  • 2014/02/12
    2/27(木)に先導研客員教授の篠原久典先生 (名古屋大)による第24回ナノテクセミナー (BNナノチューブとグラフェン・h-BN原子層のヘテロ接合)を開催します。多数のご聴講をお待ちしています。
  • 2014/02/10
    D3の小川さんの公聴会を開催しました「CVD-Grown Graphene: Domain Structure Control and Characterizations(CVD成長したグラフェンのドメイン構造制御と評価)」。
  • 2014/02/06
    月刊「化学工業」 に「熱CVDによる単結晶グラフェンへの挑戦」と題した解説記事が掲載されました。

2013

  • 2013/12/09
    応用物理学会の機関紙(応用物理 )に解説記事「グラフェンのCVD成長」が掲載され、当グループのグラフェンのイメージが表紙 として採用されました。
  • 2013/12/04
    本日、NIMSの塚越主任研究者 による第23回ナノテクセミナーを開催します。「二次元結晶デバイスと今後の展望」
  • 2013/12/04
    JSPS外国人特別研究員のPabloの論文 Adv. Mater.表紙(Front cover) を飾りました。グラフェンの金属ナノ粒子との反応を利用して、半導体材料として期待されるナノリボンに加工するというものです。
  • 2013/11/19
    JSTさきがけ研究 に採択されました。「二次元原子薄膜の積層システムの創製とナノエレクトロニクスへの展開」というテーマで3年半の研究を行います。
  • 2013/11/18
    元テクニカルスタッフとの田中さんの論文がACS Nano に掲載されました。ボトムアップに基づく新たなナノリボン成長法を提案しています。
  • 2013/11/08
    11/15にNTT基礎研の高村博士をお迎えして、第22回ナノテクセミナーを開催します(「グラフェン共振器の作製と物性」、案内はこちら
  • 2013/10/29
    12/7(土)に大学院入試説明会 を行います。研究室見学も歓迎しています(*当研究室は今年度の二次募集は行いません)。
  • 2013/10/25
    11/8に埼玉大の上野先生をお迎えして、第21回ナノテクセミナーを開催します(「酸化グラフェン及びカルコゲナイド系層状物質の基礎と応用」、案内はこちら
  • 2013/10/24
    小川さんの論文がJ. Phys. Chem. C 表紙 を飾りました。
  • 2013/10/17
    特任助教のMarkの論文がACS Nano に掲載されました。歪み印加によってグラフェンの反応性を10倍にまで高めることができるという興味深い結果です。
  • 2013/09/30
    D3の小川さんの論文がJ. Phys. Chem. C に掲載されました。これはシンガポール国立大(NUS)との共同研究の成果です。
  • 2013/09/30
    10/7に愛媛大学の日野先生による第20回ナノテクノロジーミナー を行います。
  • 2013/09/20
    9/27にベルギーのimecのDr. Radu Iulianaによる第19回ナノテクノロジーミナー を行います。
  • 2013/09/19
    学術研究員のPabloさんの論文がAdv. Mater. に掲載されました。
  • 2013/08/01
    APEX に掲載されたグラフェンドメインの論文がSPOTLIGHT に選ばれました。8月のダウンロード数 もトップとなりました。
  • 2013/07/08
    テクニカルスタッフの河原さんの論文がAPEX に掲載されました。
  • 2013/06/20
    昨年ポスドクだったGeさんの結果がNanoscalebackcover に採用されました。
  • 2013/05/17
    祝!マークが2013応用物理学会春季講演会において、講演奨励賞 を受賞しました。なんと今回から始まったPoster Awardとダブル受賞!おめでとう。
  • 2013/05/13
    研究内容を更新しました
  • 2013/05/11
    筑紫地区オープンキャンパス に参加しました。多数のご来訪、ありがとうございました。当日の写真はこちら
    「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」、「炭素が光る! ~エジソン電球を作ってみよう~」を行います。
  • 2013/05/01
    マークに特任助教の称号が付与されました。
  • 2013/04/30
    テクニカルスタッフの田中さんが退職されました。6年もの長い間、本当にありがとうございました。
  • 2013/04/16
    テクニカルスタッフとして遠藤さんが加わりました。CEグループへようこそ!
  • 2013/04/08
    修士課程の祝迫君(高知大出身)、太田君(熊本大出身)が新メンバーとして加わりました。4年生だった竹崎君(九大)も進学です。CEグループへようこそ!
  • 2013/04/01
    当グループOBの吉原君が福岡大学の助教に着任されました。Good luck!
  • 2013/03/27
    祝!マークが応用物理学会のPoster Awardを受賞しました
  • 2013/03/26
    M2の嘉陽君と、宮下君が修士課程を修了、B4の竹崎君が工学部を卒業されました。とても個性的な面々でした。今後の益々のご活躍を期待しています!竹崎君は修士課程に進学です。
  • 2013/03/18
    FNGシンポジウム において、口頭1件を含む5件の発表を行いました
  • 2013/03/15
    テクニカルスタッフの募集 を締め切りました
  • 2013/03/06
    名古屋大学(現 豊田理化学研究所)の中村新男先生との共同研究の成果がACS Nanoに掲載されました(link )。
  • 2013/02/12
    D2の小川さんが学術振興会特別研究員DC2に内定しました
  • 2013/01/29
    最近の出来事を更新しました

2012

  • 2012/12/20
    第18回ナノテクノロジーセミナー (Dr. Placidus Amama, University of Dayton Research Laboratory (UDRI), USA)を開催しました。
  • 2012/12/04
    J. Phys. Chem. Lett.に掲載されたPerspective が "Top most read articles in Q3 2012"に入りました
  • 2012/11/30
    祝!吾郷が平成24年度九州大学研究活動表彰 を受けました
  • 2012/11/26
    ボストンで行われるMRS Fall Meeting 2012 で小川さん(口頭)とマーク(ポスター)が発表します
  • 2012/11/22
    産総研の佐藤信太郎氏をお迎えして第17回ナノテクセミナーを開催しました(詳細はこちら
  • 2012/11/12
    最近の出来事を更新しました
  • 2012/11/12
    祝!IUMRS-ICEM2012 でMarkがSymposium Award (Award for Encouragement of Research in Materials Science )を受賞しました
  • 2012/11/06
    11/19(月)に、東京で行われる九州大学新技術説明会 において、当グループのグラフェンに関する研究内容や特許について紹介します
  • 2012/10/23
    12/1(土)に大学院入試説明会 を行います。研究室見学も可能ですので是非お越しください(2014年度入学希望者対象)。
  • 2012/10/17
    今年度のグループの集合写真を掲載しました(こちら
  • 2012/10/15
    小川さんがNIMSの塚越グループ でインターンシップを開始(2012/10/15-12/21)。塚越グループと本格的な共同研究を始めました!
  • 2012/10/11
    当グループのポスターの研究紹介用PDF(グラフェン編) をアップしました(3.09MB)。
  • 2012/10/10
    Markの論文がACS Nanoに掲載されました(link
  • 最先端・次世代研究開発支援プログラムのためのホームページを作成しました(こちら
  • 2012/10/05
    博士課程の留学生として、Rozan Mohamad Yunusさん (マレーシア・テレコム)が加わりました。CEグループへようこそ!
  • 2012/08/23
    J. Phys. Chem. Lett. のHPに研究紹介のビデオ(英語)
  • 2012/08/20
    J. Phys. Chem. Lett.  にPerspectiveを寄稿し、表紙を飾りました
  • 2012/07/20
    グラフェンの最先端技術と拡がる応用 」が出版されました。吾郷はグラフェンのCVDについて執筆しました。
  • 2012/07/09
    イタリアで開催されたicsfs16 で招待講演を行いました(吾郷)
  • 2012/06/29
    最近の出来事 を更新しました
  • 2012/06/19
    シンガポール国立大(NUS)と先導研の国際ワークショップ を開催しました(代表:玉田先生)。吾郷も世話人として、共同研究の成果について紹介しました。
  • 2012/05/26
    筑紫地区オープンキャンパス が開催されました。「ナノの世界へようこそ ~小さな世界を見てみよう~」、「ノーベル賞の新材料!グラフェン作りに挑戦」、「ペットボトルで顕微鏡を作ろう!」の3つの展示や実験を行いました。多数のご来訪ありがとうございました。
  • 2012/04/25
    吾郷がフラーレン・ナノチューブ・グラフェン学会(FNG学会 )の幹事になりました。
  • 2012/04/23
    JST研究開発戦略センター での「機能性原子薄膜/分子薄膜の創生と展開」ワークショップ報告書 が掲載されました。2月に行われた本ワークショップはエキサイティングで、示唆に富むものでした。
  • 2012/04/12
    祝!D2の小川さんが平成23年度九州大学学生後援会学術研究賞 を受賞。おめでとう!
  • 2012/04/06
    M1のフィルダウス君(群馬大学電気電子工学科、インドネシア出身)とB4の竹崎君(九大工学部エネルギー科学科)が新たにグループに加わりました。活躍を期待しています!
  • 2012/04/01
    ポスドクとしてWanyin Ge(中国)が京都大理学部から加わりました。CEグループへようこそ!
  • 2012/03/27
    M2の伊藤君と吉田君が修士課程を修了、B4の田上君が工学部を卒業されました。今後の益々のご活躍を期待しています!田上君は修士課程に進学して研究に頑張ってくれます。
  • 2012/03/27
    祝!伊藤君が量子プロセス理工学専攻の専攻賞を受賞しました。
  • 2012/02/01
    ポスドクのMark A. Bissett (オーストラリア)が加わりました。CEグループへようこそ!
  • 2012/01/24
    エネルギー科学科  3年生の5名が後期の間、当グループで課題集約演習を行い、「グラフェンの合成と太陽電池の透明電極への応用」という研究発表を行いました。
  • 2012/01/16
    ポスドクのPablo Solis Fernandez (スペイン)が加わりました。CEグループへようこそ!
  • 2012/01/16
    小川さんがシンガポール国立大学(NUS)に、GCOEとNUSのサポートで短期インターンシップ(2ヵ月間)に出発しました。Good luck! 最初に同行した吾郷はNUSで講演を行いました。
  • 2012/01/12
    Carloさんのグラフェンのドメインと移動度に関する論文がCarbon に掲載されました
  • 2012/01/01
    新年、明けましておめでとうございます。今年は最先端・次世代研究開発支援プログラムの支援のもと、新たなチャレンジを目指して頑張ります!

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